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日出処の猫

収納   ある中国人からの忠告   


<ある中国人からの忠告> 

「馬鹿に情けをかけてはいけません。」

日本人は韓国人に対し、優しすぎます。
それは日本の為に良くないことです。
そして、韓国の為にも良くないです。
韓国人は、「優しい」と「弱い」の区別が出来ません。
また、「強い」と「悪い」と「正義」の区別も出来ないのです。
韓国人と付き合うのはとても厄介です。 
中国人も韓国人とは関わりたくありません。
しかし、我慢して付き合わなくてはいけない状況です。


韓国人は「対等」と言う概念を知りません。
韓国人社会は個人同士、どちらが優位な位置に居るか?
それが、最重要な関心事です。 
個人主義の中国人から見ても、異常性を感じる社会です。
このような社会で生きる韓国人は、他人に対する思いやりや
慈愛の精神は皆無です。 したがって、日本人が普遍的に持っている
「平等感」や「対等」と言う気持ちや態度は、
韓国人には敗者の態度に見えてしまいます。
中国人は韓国人の軽薄な精神性をよく理解してますが、
日本人は韓国人をあまり理解していません。日本人は韓国人が
「まともな人間」だと思い、対応しているので、問題が発生するのです。


中国人から日本人に忠告します。
「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」。
それが韓国人のためでもあります。
謝ってはいけません。


筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁をしなさい。
感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。
正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。
裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。
実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。





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和猫の静かな日々

日出処、日本生まれの猫です。居眠りしたり、ぼうと 空想にふけったりの日々であります。

気ままに猫だもん。

時々書き物もいたしますが、なにぶん猫なもので、みじくな日本語めんご。

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