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日出処の猫

中国人による 対日本政府/代表的日本企業の人物との交渉マニュアル


お隣の国と良くお付き合いするためには、まず
お隣の国を良く理解することが肝要です。


<中国人による 対日本政府/代表的日本企業の人物との交渉マニュアル>
http://www.news-us.jp/article/294770334.html
http://blogs.yahoo.co.jp/chi3892neko/9569034.html


1. まず、怒鳴りつけろ。
2. それから、無理難題を吹っかけろ。
3. 徹底的に我侭を通し、鼻面を引き釣りまわすこと。
4. 相手が、怒ったり理詰めで反論してきたら、「南京」「731」 ・・・旧日本帝国の「悪行」をわめき立ててテーブルをひっくり返せ。
5. 同時に、媚中派の日本国外交官を使って、「中国人は面子を重んじる。ここで相手の顔たてなければいけない。」と妥協工作させること。
6. 「妥協案」を持ってきたら取り合えず「食え」。
7. 相手に「交渉成立」と思わせて油断させろ。ただし、将来的な言質は一切与えるな。
8. 『手打ち』の「儀式」には中華料理で歓待せよ。 30年来の友人のような笑顔で。その際、相手にあてがう女を用意すること。
9. 『手打ち』式の翌日は、相手に落ち度がなくても、以前にも増して怒鳴りつけ、最大限不機嫌を装うこと。「何故、機嫌ご損ねたのか」その理由を、常に相手に考えさせること。 これは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。
10. 相手が「友情」を求めてきた場合、友情の証(あかし)として、 祖国、所属する組織、家庭、等帰属団体に対し何らかの「裏切り」を要求せよ。 いきなり、大きな獲物を求めてはいけない。些細な「裏切り」から始めて、  徐々に倫理観を麻痺させること。 当方の「友情の証(あかし)」の代償は、利権、金銭、女、等 「即物的・世俗的」であるべきである。
11. 「内輪の交渉」を推奨する。「内輪の交渉」とは当事者同士で行う交渉であり、  党本部への事前報告、および、何時でも食言して、「使い捨て」にできる相手であればどのような「口約束」をしても構わない。「内輪の交渉」では、相手の上司に「嘘の報告」をさせることが成功の第一歩である。





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和猫の静かな日々

日出処、日本生まれの猫です。居眠りしたり、ぼうと 空想にふけったりの日々であります。

気ままに猫だもん。

時々書き物もいたしますが、なにぶん猫なもので、みじくな日本語めんご。

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