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日出処の猫

宜保愛子という霊能者が今もちょっと気になります。

2003年に亡くなった霊能者、
宜保愛子(ぎぼ あいこ)さん。


霊に守られて―宜保愛子の最後のメッセージ

1990年代にはオカルトや心霊を特集するテレビ 番組が今より多く、こちらも半信半疑ながら出演する霊能者たちを楽しんで見ていた記憶があります。宜保愛子の霊能が本物かどうかとかはわかりませんが、ネット上では彼女がしたある国や組織に対する発言が原因でバッシングを受け、テレビに出なくなったという話が広まっているようです。
率直そうな方だったので、もしかするとテレビ業界(もしかするとそれ以上に大きな何か)の暗黙のルールを踏み越えてしまったのかもしれません。そういえば彼女をおちょくったようなお笑い番組もありましたね。なんだか悪意を感じて少しも笑うことが出来ませんでしたが。

宜保愛子「あんなおぞましい所には行きたくない」
http://2nnlove.blog114.fc2.com/blog-entry-8191.html
宜保愛子が韓国の土地に降りることを拒否したり、
韓国の器を不幸が訪れるものとしたり したって話が・・・
http://2nnlove.blog114.fc2.com/blog-entry-7476.html

飛行機から半島を見た瞬間、「あんなおぞましい所には行きたくない」とか言い出して、結局、その企画は取りやめになった
宜保さんは本でも朝鮮陶器を持ってる家は没落するって書いてて層化の仏壇にも縁起が悪いと言及してたようで
・・・らしい。

そして2009年、宜保愛子の言葉を裏付けるかのような体験をした人の記述を見つけました。こちらのブログは内容を勝手に紹介してはいけないそうなので、リンクだけ貼らせて頂きます。大変壮大な内容ですが、気になる発言は<その3>にあります。やはりあの半島には私どもの想像も及ばないような何かがあるのでしょうか。


かの国のことは置いておいて、宜保愛子の名前が忘れられないのには理由があります。彼女がテレビで話していた、「細くて急な階段の両側に部屋がある家は女性が病気をする」という話が、ズバリ当時の我が家の状況に当てはまっていたのです。急いで解決法をメモして、今も年末に厄除けを行っています。それ以来、恙なく過ごせています。偶然かもしれません。でも、当時は本当に悩んでおり、心の励みや安心感につながったのは事実です。参考までに厄除けの方法を。

小豆と米(それぞれ自分の数え年の数)と塩(ひと掴み分 手のひらからこぼれない分だけ)をビニール袋に入れて小さく折り畳み、階段の目立たないところに貼る。一年間有効で、終わったら自分の家の土の中に埋める。家の名義人が厄除けを行えば、家族全員の厄除けになるそうです。

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