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日出処の猫

播磨屋助次郎の「憂国・警世メッセージ」 ボルボトレーラー10台で日本救国街宣


日本一おかき処 播磨屋本店
播磨屋助次郎の論文集 「憂国・警世メッセージシリーズ」より
http://www.harimayahonten.co.jp/rinen/5chie1.html

誤解を受け、また人格否定されることを覚悟の上で、断固として断言させて頂きます。
私たち人類は滅亡寸前です。このままではもう間もなく(遅くとも半世紀以内ぐらいに)第三次世界大戦を起こして、自ら発明した核兵器の業火に焼かれて全滅してしまうことでしょう。
その根本原因は、今次人類史一万年来の間違った人生観と幸福観にあるのですが、それをきっちりと正し、人類滅亡を有効に阻止出来るのは、誰あろうこの日本なのです。いえ、この日本だけなのです。
そんな超重大な天命を帯びている日本が今、近代西洋覇道文明かぶれの間違った人生観・幸福観のままに、犬死にしてしまおうとしています。自らの真実尊い本性をすっかり見失ったままにです。
日本の滅亡は、そのまま全人類の、ひいては地球そのものの滅亡なのです。
こんな超々重大な「真実」をきちんと分かっていながらただ傍観しているなど、私播磨屋助次郎には絶対に出来ることではありません。
バカと言われようと、気違いとののしられようと、微力非力は百も承知で、日本救国に向けた警鐘を打ち鳴らし続けて行きたいと思います。ご心読頂ければ幸いです。



ボルボ10特別広報隊  http://youtu.be/uag4wl1qlDc
日本一 おかき処 あるじの播磨屋助次郎氏が、 地球環境問題の抜本的完全解決と、全世界人類の根本的救済をするためには、 日本が目覚めなければ世界は破滅するしかないとの思いから、スウェーデンのボルボ社製大型トレーラー10台のボデー全面に、「地球からの愛の勧告メッセージ」を大書きして­、首都東京のメインストリートを無期限、かつ、年中無休で循環運行し続ける。 その際に流すテーマ音楽は中島みゆきが熱唱する「地上の星」 。


日下公人 「日本と世界はこうなる」より抜粋

東京の虎ノ門の交差点の大阪商船三井船舶ビルの一階にある播磨屋という、おかきの会社が、最近無料サービスをはじめた。コーヒー・紅茶・日本茶も無料でついている。そのコーヒーは特別に旨い。店内は大入り満員で、帰りには三袋で一千円のせんべいを買って帰る人もいるが、そんなことで儲かるとは全然思えない。
やがて店内放送があって、「私は播磨屋のあるじ助次郎です。地球環境の危機について考えましょう。では、どうぞごゆっくり」という。店内を見上げると、“経済第一主義はもう古い”と大きく書いてある。

日下公人が読む2013年〜 日本と世界はこうなる




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和猫の静かな日々

日出処、日本生まれの猫です。居眠りしたり、ぼうと 空想にふけったりの日々であります。

気ままに猫だもん。

時々書き物もいたしますが、なにぶん猫なもので、みじくな日本語めんご。

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