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日出処の猫

お隣の国がとてもよくわかる<韓国のことわざ・風習> 「朝鮮カルタ」で相互理解を深めましょう。 

お隣の国と良くお付き合いするためには、まず
お隣の国を良く理解することが肝要です。

<韓国のことわざ>

「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「弟の死は肥やし。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。」
「家と女房は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
「乞食同志が袋を引き裂く。」
「嘘もうまくつけば稲田千坪にもまさる。」
「悪口は祝福の言葉。」

新版 朝鮮カルタ

<高銀氏の渾身の代表作「バケツ」>
韓国が毎年、ノーベル文学賞有力候補と騒ぐ詩人・高銀 
http://nitiro.iza.ne.jp/blog/entry/2890418/

 一杯のバケツ 肉のスープが一杯で溢れそうだ
スプーンでフーフーして啜ると喉に染み渡る
全て平らげると用足ししたくなる
今度は糞尿でバケツが満たされる
裏の畑にまいた後は雑巾を絞る
明日もまたこのバケツは肉のスープで満たされるだろう
嗚呼幸せだ

<ユンソナの「さんまのまんま」での話>
ユンソナ「韓国では友人を自宅に招く時には、事前に高価なものはしまう」
さんま「なんで?」
ユンソナ「高価な物が目につくと、つい盗んでしまうから」
ユンソナ「友人に盗みをさせないように、片付けてあげる」
さんま「それはユンソナの家だけじゃなくて?」
ユンソナ「違うみんな、韓国の習慣」
さんま「日本人にはわからん感覚やわ〜!」

<日本人おばあちゃんの知恵袋>
ちょっと情けをかけて、雨降りの日に軒下を貸した。
3日後には家に上がり込んで、 冷蔵庫を勝手に開けて食べている。
そういう人達なんよ。
日本人はな、お互い様やねん。
相手に一回譲ってもうたら、 今度は自分が譲るねん。
そうやって、うまいこと回っていくねんけど、 『 あの人ら 』は違う。
一回譲ったら、つけこんできて、 こっちはずっと譲らなあかん羽目になる。
それでも『あの人ら』は平気なんや。
カドたてんとこ、と思って、譲り合うのは、 日本人同士だけにしとき。
そうせんと、『 あの人ら 』につけこまれて、
『 ひさしを貸して母屋を盗られて 』日本がのうなってしまうからな。
嫌われることばかりをしてる人を嫌うのは、差別やない。
差別、差別と印籠のように突き出してくる人間こそ 卑怯者の差別者なんよ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1472709189


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日出処、日本生まれの猫の日々。

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